セクシャリティと対峙したアートブック「echo」に寄稿

2018年10月18日

セクシャリティと対峙したアートブック「echo」に寄稿しました。


https://note.com/aiterada96/n/nb438316646e0?fbclid=IwAR2B9rZ3n9gmPz_i8LsbMAbUW_Gtugkn4P5yPxFw_-XJPf24LgcGeYA9Azs





"Feel like makin’ love" 気鋭アーティストらが己のセクシャリティと対峙したアートブック「echo」がリリース
Feel like makin’ loveー和訳として「sexがしたい」...副題で語る同本のテーマはまさに「 #エロ 」。 日常で得る情報の大半がデジタルメディア化した現代。それはアートの領域も同様だが、"心で感じる柔らかく曖昧な余韻"までは電波に乗せられない。だからこそ本作は紙媒体限定で制作される。 #冨永ボンド 、書道家 万美 等のアーティストをフィーチャーしたミューラルアートの製作・ディレクション等を行う「 #第一アート 」代表 岡島貴弘がキュレーターとなり、 #BiS #テンテンコ 「危険なハイウェイ」のリリックビデオ及び覆面アーティスト #AmPm のVJ製作等を手がける映像作家 Shingo Fujimotoがディレクションを務めた同本には、彼らの招集のもと個性豊かなアーティスト達が参加。 写真家2名うちコムラ マイは裸と植物・無機質物を同等に撮影。女性x果実「 #めす展」を手がけるAI TERADAは同本では実の恋人関係にある男女の営みを撮影しテーマを表現。 また同本は写真家のみならず、"強さやたくましさから感じられる美しさ"を意識したランジェリーブランド #Apathy や、酢酸樹脂やコンドームを用いたバッチやiPhoneケースなどの違和感グッズを制作している △東京セックス△®、80's、90's、00'sをテーマとしたペインティング・グラフィックを得意とするニューハーフ・アーティストMan Doope Suzukiも寄稿。 表紙を飾る"下ネタの苦手なふつうの女子大生"小野 遥香が描くイラスト、巻末にてJam Buttercheeseが描くリサイクル回収された洗濯機がソープ嬢と化した物語の漫画も必見である。
商品情報 商品名:Echo 発売日:2018年10月15日 税込価格2,500円(別途送料500円) 装丁:ソフトカバー ページ:64P サイズ:182mm x 240mm(B5変形サイズ) 購入方法:以下EC販売ページより、購入可能 https://echooomagazine.stores.jp/

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